大学院給付奨学生の皆さんへ

大学院給付奨学生の皆さんへ

インフォメーション

2016.09.30

奨学生の集い開催のお知らせ

今年も大学生・大学院生・OBOGの皆さまが一同に会しますので、
是非ご出席ください。
日程:11月19日(土)
集合時間:10時40分集合 開会:11時
会場:電通ホール(東京・汐留)
講師:勝間 和代(経済評論家)
解散時間:15時頃
出欠を10月28日(金)までに担当・野崎まで必ずご連絡をお願いいたします。
※交通費の変更及び前泊希望や出席・退出時間の希望があれば遠慮なくご相談ください

2015.10.23

奨学生の集い開催のお知らせ

今年も大学生・大学院生・OBOGの皆さまが一同に会しますので、
是非ご出席ください。

日程:11月21日(土)
集合時間:10時40分集合 開会:11時
会場:電通ホール(東京・汐留)
講師:石井 てる美(お笑い芸人)
解散時間:15時頃

出欠を10月30日(金)までに担当・野崎まで必ずご連絡をお願いいたします。

※交通費の変更及び前泊希望や出席・退出時間の希望があれば遠慮なくご相談ください

2015.07.29

大学院生セミナー 開催のお知らせ

2015年度の大学院生セミナーを、1泊2日で開催いたします。
1日目は研究紹介・外部講師の後援会・グループディスカッション、
2日目はグループ発表等の予定です。

開催日:2015年8月8日(土)~9日(日)
会 場:クロス・ウェーブ幕張(千葉市)
TEL:043-298-1161
http://x-wave.orix.co.jp/makuhari/

参加予定の方は、やむをえず集合時間に遅れるなどの場合
担当・野崎まで必ずご連絡をお願い致します。

2015.05.11

「海外留学・活動支援制度」募集開始のお知らせ

2015年度前期の募集を開始いたしましたので、留学をお考えの方はご応募ください。
5月末日が締め切りとなりますので、それまでに担当者までお申し込みください。
詳細及び、申込書について「海外留学・活動支援制度について」をご覧ください。
※国内大学院奨学生に限ります。

2015.03.30

「海外留学・活動支援制度」拡充のお知らせ

3月26日にメールでお知らせしましたように、
2014年度より開始した「海外留学・活動支援制度」について
利用状況を検討し、2015年度より以下のように制度を拡充することといたしました。

【1】上限金額の増額
2年間累計の上限金額30万円を50万円に増額します。

【2】地域別渡航費の設定
従来、渡航費は渡航先に関わらず全世界一律5万円でしたが、アジア地域(日本を中心に東:ハワイ、西:ミャンマー・モンゴル、南:インドネシア、北:シベリア沿岸部の範囲)は一律5万円、その他地域への渡航費は一律10万円とします。

【3】1ヶ月以内の活動でも活動費5万円/月を支給
従来は1ヶ月を越える留学・活動に対してのみ月額5万円の活動費を支給していましたが、1ヶ月未満の場合にも活動費を支給することといたします。この結果、1ヶ月未満の短期の留学・活動の場合の渡航費及び活動費の合計はアジア地域で10万円、その他地域で15万円が支援金額となります。

その他の条件、申請方法は従来と変わりません。
ホームページ内「海外留学・支援制度」の内容をご覧いただくか、担当者までお問い合わせください。

住所等変更

異動・変更届出のお願い

連絡先変更届WORD版(31KB)

奨学生で本人の住所、電話番号、姓名等重要事項に変更がある場合、下記フォームに必要事項と変更内容をご記入の上、「送信する」をクリックしてください。
*印の項目は必須項目です。

奨学生No.*
氏名*
大学・大学院名*
学部・研究科*

※変更・追加のあったところのみ記入してください。

氏名(改姓になった場合)
フリガナ
住所

〒  例:1500043

電話番号
携帯
メールアドレス

(確認用)

もしくは、「連絡先変更届」書式にご記入のうえ、郵送で下記事務局まですみやかにお送りください。

電通育英会 事務局:
〒104-0061 東京都中央区銀座7-4-17 電通銀座ビル4F

各種届出について

奨学金の賃与・給付について、辞退される方は速やかに事務局までご連絡ください。折り返し手続きのための書類をお送りいたします。
また、大学・大学院を休学・退学される場合等も、お早目にご連絡ください。手続き書類をお送りします。

成績表と報告書の提出

1年が過ぎたら翌4月までに1年間の成績表と生活状況報告書を提出していただきます(以後毎年。大学院奨学生は3月の研究レポートと同時に提出)。

研究レポート及び生活状況報告書提出

研究レポート(研究経過の概要)は年2回(10月と3月)提出してください。提出形態は事務局からお知らせします。

海外留学・活動支援制度について

電通育英会では奨学生を対象に、奨学生が留学など海外での多様な活動を通して広い視野を持ち、将来、国際的に活躍できる人材として成長する一助となることを目的とした「海外留学・活動支援制度」を設けています。

対象者 電通育英会の大学院給付奨学生で、奨学生の義務を十分果たしている者を対象とします(但し、留学生は対象としません)。
対象活動 交換留学、語学留学など各種海外留学、及び海外ボランティア、インターンシップ、学会・セミナー参加などの海外活動を対象とします。但し、観光が主目的の活動は除きます。
支援金額 累計50万円を上限に、回数制限を設けず支援します。 また、1回あたりの渡航費を、アジア地域※は一律5万円、その他地域は一律10万円支給します。

アジア地域とは、日本を中心として東:ハワイ、西:ミャンマー・モンゴル、南:インドネシア、北:シベリア沿岸部の範囲を言う

留学・活動費5万円/月を給付します。なお、1ヶ月未満の短期の留学の場合でも留学・活動費5万円を支給いたします。従って、1ヶ月未満の短期の留学・活動の場合の渡航費及び活動費の合計はアジア地域で10万円、その他の地域で15万円が支援金額となります。なお、留学・活動が計画通り実施された場合、支援金を返還する必要はありません。

申込方法等

支援を希望する奨学生は、事前に以下の3点の書類を添えて年2回の期日(5月末日、10月末日)までに、担当者までメール添付で申込みをしてください。 支援金は原則として、5月末日申し込み⇒6月末日迄、10月末日申し込み⇒11月末日迄に奨学金指定口座に振込みを行う予定です。

年2回の申込期日以外でも必要性が認められる場合には、申し込みを受け付けますので、担当者にお問い合わせください。但しこの場合は、支援金の振込みが多少遅くなることがあります。 なお、申し込みは事前のみで、事後の申し込みはできません。

(1)申込書(指定フォーマット)

(2)計画書(指定フォーマット)

(3)留学先(受け入れ先)等からの証明書のコピー

留学・活動修了後、1ヶ月以内に報告書(指定フォーマット)を提出していただきます。計画通り実行された場合、金額の精算は必要ありません。予定変更などにより期間が短縮となった場合には事後減額清算し、次の奨学金振込みの際に清算いたします。 但し、期間が延長になった場合などでも増額清算は行いません。

(2015年4月1日改訂)

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